「人の役に立ちたい」という想いから、大学では保育・障害児研究を専攻。卒業後は、一人ひとりの個性を大切にする企業で
障害のある方の就労支援に従事。
さらに視野を広げるべく、国際ボランティアや保育留学、海外一人旅などを経験。多くの挑戦を通して経験や達成感を得た一方で、「どう生きたい?」「私らしさって何?」「世の中に何ができる?」という
問いの答えはぼんやりとしたままだった。
そんな中、脳教育と出会い、体・心・意識の3つの側面から自分自身を見つめ直したことで、ブレない「私らしさの軸」と
「自分を知る安心感」を獲得。
現在は、「頑張っても続かない」「何か満たされない」と感じている方の気持ちに寄り添い、自分自身を整える方法を明るく楽しく
伝える活動を展開中。
「本当はこうしたい!」という本音や願いを、
一緒に見つけ出すサポートを提供。