あなたは大丈夫⁉【認知症】と老化の違い|元看護士が解説!

今回は2021年5月28日に行われたセミナー 「あなたは大丈夫⁉【認知症】と老化の違い|元看護士が解説!」 のダイジェストになります。

 

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【要約】
長引く外出自粛のため、地域の集会や習い事などもお休みになり、新型コロナ感染を恐れて自宅に閉じこもるなど、高齢者の活動時間が3割減ったとも言われています。 また、外出を控えると、体を動かさないだけでなく人との会話や交流も減ります。 こうした生活が続くと、歩行困難や転倒、認知機能低下などのリスクが高まります。実際、物忘れがひどくなったと、感じている人が増えていると言います。 第1回目の認知症予防セミナーでは、認知症とは何か?認知症と加齢による衰えは、どう区別すればいいのか?などを、わかりやすくお伝えし、健康維持と認知機能向上に効果的な、簡単な体操をご紹介します。 2025年には5人に1人が認知症になると言われています。人生120年時代を健康に生き抜くために、今からしっかり予防していきましょう。

【参加者の感想】
・先生の話が分かりやすく優しい雰囲気でとても楽しく受けさせていただきました。次回も楽しみです。
・とても良かったです!友人がご主人怪しいと責めるのが辛かったのですが、加齢か、認知かの判断が分りやすく早速お話ししますね!拍手運動がカウントで緊張して手も動かすのでゆっくりやって出来ること誉めていきますね!