視力低下=認知症?|視力の良し悪しで〇倍変わる|ブレイントレーナが解説

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今回は2022年1月28日に行われたセミナー 「認知症予防セミナー9 視力・聴力が低下すると認知症の発症リスクが高まる!?」 のダイジェスト動画になります。

【内容】
講師:水野恵理子

最近、テレビの音が聞こえにくい。目がかすんで、よく見えない。こんなことはありませんか?実は、目が悪くなると、認知症になるリスクが2倍になると言われています。 目だけではありません。五感は脳につながる感覚器官です。五感から入ってくる情報が少なくなると、脳に入る情報も少なくなって認知機能が低下し、認知症のリスクが高まります。 また、視力や聴力の低下によって、外出や人との交流を避けたり、心の健康まで損なわれ、それが認知症につながるという、悪循環が起こることもあります。
そこで、認知症予防セミナー9では、視力や聴力と認知症の関係を理解し、おすすめの脳教育トレーニングをご紹介します。

【参加者の感想】
・認知症予防のために目と耳が大事であることが判りました。目、耳を大切にして予防します。家内にも伝えます。
・視覚・聴覚の衰えと認知症との関係についてのお話がとても分かりやすく、なるほどとすんなり理解することができました。自分を大切にすることが本当に必要なのだと感じました。
・見えるしくみ、聞こえるしくみの解説が分かりやすく、認知症予防のためにできることも勉強になりました。効果的な体操を今後とも心がけて行きたいと思います。

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